ないものをつくる

これどうでしょうか。
あるものを作ることはマネすればいいですが、
差別化が大変厳しいところ。

無い物とはまだ誰も作ったことの無いもの。
であれば当然付加価値も高く。

そんなことに日々取り組むことにより
明日の仕事が見えてくるのでしょう。
挑戦しなければ、新しい場所は現れません。

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