あと24日で弊社も決算を迎えます。そして、新たな期のスタートです。
この景況の中、素晴らしく健闘しているところもあれば、もろに環境の変化に
対応し切れていないところもあります。
一歩ずつ、一つづつ手を打っていくこと。
何も特別なことも、高度な技術なこともありません。
頼りになるメンバーにも恵まれています。
森松(株)は再来年に55期、森松産業(株)は次が40期。
そして東京オフィスももうすぐ開設5周年。
まとめてイベント入れたいところですね!
あと24日で弊社も決算を迎えます。そして、新たな期のスタートです。
この景況の中、素晴らしく健闘しているところもあれば、もろに環境の変化に
対応し切れていないところもあります。
一歩ずつ、一つづつ手を打っていくこと。
何も特別なことも、高度な技術なこともありません。
頼りになるメンバーにも恵まれています。
森松(株)は再来年に55期、森松産業(株)は次が40期。
そして東京オフィスももうすぐ開設5周年。
まとめてイベント入れたいところですね!
5月も中盤、とタイトルを書いてみてふと思いました。
今年も半分近くが過ぎてしまっている・・・。恐ろしい早さで
時間が経っていきますね。自分のペースで動いていければ思ったとおりの
時間の流れかも知れませんが、やはり自分が周りの流れに流されている
ところを多分に感じます。
自分の周りだけではなく、商売の環境も刻一刻と変化し、それに
対応していくのが私達の使命です。日々の変化に対して敏感で
あり続けたいものです。
本日は長久手某所にて試食販売のお手伝いをさせて頂いたモリです。
GWは中国は成都、上海とおそらく日本より数度温度が高い地域へと訪問しました。
今更中国の事については、細かくは語りませんが「いかに中国を市場として
アプローチしていくか」ということも大きな可能性の一つです。
もちろん、日本向けの商品の生産拠点としての重要度は一番ですが、
日本人以上の生活レベルの人もたくさんいれば、今後は日本人と同じレベルの
物を求める人も当然増えて行くということを考えると、
これまで日本で売られていた物も当然売る事が出来ると考えます。