今日から移動です。

*携帯アプリ不調のためバックデートで。

年越しは家内の実家の長崎へ。
新幹線から乗り替えで、約6時間の道のり。
幸い座席は取れたのでのんびりしております。
昨年は半断食で年が開けましたが、

今年は焼酎で開けることになりそうです(笑。

あっという間の一年、まだまだ
自己管理が甘かったと思います。
まずこれからは何事も後に送らず
より先に先に手を付けて行くこと、
目標に対しての行動計画を細かく分解して
具体的に落とし込むこと、に努めていきます。
という事で読後感の下書きは終えました。

名古屋ライフハック研究会

<p>Rich Text Area.</p>

本日はこんなタイトルの研究会に参加。まずライフハックって何?ってところですが

「生産性を向上させるための知恵・技術」と言ってしまえば良いんでしょうか。

仕事に対してだけでなく、日々の生活の中での知恵を高めることにより

人生の質も良くなっていく、ということです。そして今回は26名の参加者を迎え、

一人3つずつのライフハックを発表。つまり26x3=78+αのアイデアをシェア。

「社内のコミュニケーションを高めるためにこんなことしてます」

「読書とその中身のメモの方法」

「このインクがすごい」

その他禁煙・ダイエットやら整理整頓、なんでもありの盛りだくさんの3時間でした。]

休憩時間に名刺交換させていただきましたが、けっこう70mmx30mmのミニ名刺を

使われてる方がちらほらと。pocketerとかmooとかで有料でつくれるそうです。

日頃ネットや本だけで知ったライフハックですが、こんな風に実践されている

人たちでいろんな知識を共有できることは非常に役に立つだけでなく

またそこから新しい人とのつながり、面白い仲間と知り合うチャンスが

出来たなと思います。スタッフの皆さんを始め参加された皆さん、ありがとうございます。

次回もよろしくお願いします。

懇親会出たかった・・・。

新幹線

先日、ある方から新幹線は通路側座るに限る、という事を
聞きました。なんでも、窓際より
電磁波の影響が少ないとか。
私はコンセントが使いたいので窓際を取る事が多いです…。また、
飛行機は宇宙線の影響を受けるとか、
何かと便利ななかにもそうでない部分も
有りますね。

宇宙旅行はあと数年内?

英バージンの宇宙旅行:参加希望者からの予約金は約37億円に

リチャード・ブランソン氏がやってくれます。
宇宙旅行を実現するこのニュース、こんな時期に景気が良過ぎます!
高校生で学生誌の販売で成功した同氏、
熱気球による世界一周、航空業界、
鉄道業界への進出と企業だからこそ
可能なサービスの追求、という点において
この先もどこまでも突き進んでもらいたいですね。
海外旅行感覚で宇宙から地球を眺める日もそう遠い日のことでは
なくなりそうです。

済南と青島へ

すっかり更新が止まってましたが…
先日、済南、青島と研修生の派遣機関二社の視察に行きました。
何よりも印象的だったのは、研修生の目の輝きです。

 彼等はほとんどが都市部ではなく労働賃金の安い農村部より募集されて
研修機関に入り、三ヶ月で受け入れ企業の求める語学力、技術を学ぶのです。
農村部の年収は20万円にも満たないので、
日本ではもし最低賃金だったとしても大きな金額となるわけです。
短期間で日本語、そして全く異なる日本社会での習慣を学ぶのは、
三年間一度も故郷に帰れることもなく、日本で稼ぐという熱意の成せる業だと
彼らの授業風景を見て肌に感じました。
 私も彼らに負けないよう日々精進したいと思います。

中国・済南

22日より3泊4日の中国です。名古屋から青島へ。

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海沿いのハズですが結構空気がスモッグ状態。

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そして新幹線(和諧号)にて2時間ちょっと、目的地の済南へ。

山東省の省都だけに都会です。

組合の合同講演会にて服部千代先生より。

メモ代わりにここに書いときます。

スピーチは最初の20秒で印象が決まる。
最初の20秒で上手いと思われるための条件は、
1.声を大きく。腹から声を出す。
2.カツゼツを良く、母音を特にはっきりと。
3.語尾を明確に発音する。(日本語は最後まで聞かないと
 意味が分からない)
とのこと。
 
またあがりの原因は自信不足。準備が足りないと不安になり
自信が持てないので、話し上手な人は必ず事前の調査を怠らない。
 
まずは声を出すことから。

多治見・ワインフェスタ

写真(4)
 

もう随分経過してしまいましたが、11月3日に多治見ワインフェスタに行ってきました。
日本最古の修道院で作られるワインを即売し、さらにそこで取り扱っている
世界各国の修道院ワインも試飲できてしまう、という楽しいお祭りです。また、
ここで作られるワインは、障害を持つ方が製造から販売までお手伝いをされています。

修道院の敷地内にある葡萄畑の下に座り、花見感覚で青空の下ワインを飲むのは
非常に気持ちの良い時間でした。
あまりに美味しいのでそこで買ったワインもつい開けてしまい。。。
また来年も必ず来ます!