
森松展が無事終了し、、、
そして台風が来ました。18号。逐一チェックするも
9月17日、レース当日は直撃の予報。信越五岳トレイルランニングレースは
文字通り長野・新潟県境の5つの峰・110キロを駆け抜けるトレイルランニングレース。
受付前日に大会側よりの発表で110キロは52キロに短縮されての開催となり。
結果から言うと。。。52キロでギリ完走。助かった。

森松展が無事終了し、、、
そして台風が来ました。18号。逐一チェックするも
9月17日、レース当日は直撃の予報。信越五岳トレイルランニングレースは
文字通り長野・新潟県境の5つの峰・110キロを駆け抜けるトレイルランニングレース。
受付前日に大会側よりの発表で110キロは52キロに短縮されての開催となり。
結果から言うと。。。52キロでギリ完走。助かった。


先週9/7(木)~9/9(土)と三日間に渡り開催した弊社展示会、
「元気が出る森松展」ですが合計401名の来場者を迎え無事に終了致しました。
この場を借りて出展企業様、ご来場いただきました皆様に御礼申し上げます。
年が明けたと思ったらもう5月です。
ほぼほぼ1年も40%過ぎたということですがえ、、、いつの間にそんなに?
という例年以上に改めて時間の経過を感じております。

MAMM(南アルプスマウンテンマラソン)
今年4回目のトレイルランニング大会参加です。
結果:8時間59分、ゴール制限時間1分前にゴール。。。
そして3日後の現在もやや足が重い、というか目一杯筋肉痛です(笑)。
今年9月にOSJ王滝ダートマラソン(42km, 累積標高2,800m)に参加、
余力を残しつつ完走していたので
(王滝に距離がプラス3キロ、標高がプラス300mなっただけ、全然いける!)
という甘い考えで挑んだところ、まんまとコースにやられた形。
緩やかな上り下り・かつ林道が多い王滝と、それに比べて
急勾配かつ前日の雨で滑りやすいトレイルではどんどん足の筋力を
奪われていきます。
途中両足の攣りで動けなくなったり、残り時間と距離を見つつ
このペースで間に合うのか?というプレッシャーの中とにかく足を進め、
途中途中運営の方達の声援もあって無事ゴールすることが出来ました。。。
前日から家族で会場付近に泊まっていたため、ゴールでは
家族の出迎え、また今年からお世話になっている
スポーツ整体・和奏治療院のヤマモトさんにも迎えてもらい、
苦しんだ末に最後は楽しく終えることが出来て最高の気分。
ちなみにヤマモトさんは私の3時間近く前にゴールして
いたのに待ってくれて感謝!
トレイルランニングのみならず、登山やマラソンではコースがあり
途中にどのような補給ポイントが有るかの情報があり、
おおよそのプランが頭に入っています。今回は単純にコースを
読み切る知識・経験が無かったこと、またペース配分のミスで
大いに苦しんだ結果となり、次回に活かしていきます!
4月より入社の新卒の方が研修中です。
現場での作業はすっかり慣れ、今後さらに幅広く仕事を覚えてもらいたい
ところです。まずは指示されたことを体得し、それが再現できることが第一歩ですが
それからさらに自分の仕事を作っていけるかどうかが次のステップです。
その段階に至るにはまだまだ時間がかかりますが、同じことを繰り返していくなかで
その作業を改善し、さらに付加価値の高い仕事へと繋いでいく姿勢を伝えていくことも
研修の一つの目標です。
昨年、投稿が1回ということにしみじみしております。
1月は11日よりフランクフルトへ飛び、メッセフランクフルト展を見学。
三日間ひたすら歩きまわりました。個々のブースついてはコメントしませんが、
日系企業の出展はわずか。その辺りにやはり日本がいかに特殊なのか、、、考えさせられます。
もちろんそこにそれなりの事情があるのは想像できますが、やはり世界に向けて
存在感のある企業が少ないのは残念に思います。
そして、15日よりハノーバーに移動し、床材展示会のドモテックス展を見ております。
床材に関しては世界最大の展示会ということで樹脂、木材、繊維問わずあらゆる床材を
見ることが出来ます。少しでも多くの情報を吸収できるよう、歩いてきます。
今年は昨年の何倍かは投稿していきます(笑)。
自宅で紅白が流れている中今年を振り返っております。
まだ自宅の部屋の片付けをどうしようかと思いつつ、
今年のこと、来年のことをとりとめもなく考えてみますと
何事も行動→反省→修正のプロセスが有るはずなのに、
「最初の一手が遅かった」と思うことも多々ありました。
もちろん闇雲に動いても無駄ですが、やってみてわかること、特に
初めて手を付けることには自分の経験不足から予測できないことは多々あります。
つまり、できるだけ早く手を付けることで不足していることが体感できるわけです。
2015年まであと1時間を切りました。
来年はさらに充実した一年になるよう、着実に行動する一年にしていきます。