ゴルフを一昨年から始めて、いまだ100を切る事は
「非常に厳しい目標」の森です。
スクールに通い、都度スイングについてのイメージを直し、
また自分で復習し・・・と繰り返しておりますが
やはり練習場だけでは良いスコアを出すことは難しい。
地道に練習した分だけうまくなるもんでしょうね。
体格や筋力だけでは結果のでないゴルフ、
やるほどに多くの人が熱を上げているのもわかります。
ゴルフを一昨年から始めて、いまだ100を切る事は
「非常に厳しい目標」の森です。
スクールに通い、都度スイングについてのイメージを直し、
また自分で復習し・・・と繰り返しておりますが
やはり練習場だけでは良いスコアを出すことは難しい。
地道に練習した分だけうまくなるもんでしょうね。
体格や筋力だけでは結果のでないゴルフ、
やるほどに多くの人が熱を上げているのもわかります。
我が母校のボート部が、部紹介パンフレットを作成。
PDFファイルにて私も転送いただきました。
見るほどに、一体育会の紹介とは思えないほどプロフェッショナルな
つくりです。
時代を問わずマイナーなスポーツのボート。
昨年はボート漫画のTVドラマ化で追い風か!?と
期待させつつ、あまり話題にならなかったという印象があります。
このボート、究極のチームスポーツと呼ばれるくらいに
クルー全体の息を合わせることに終始します。
練習機材から練習場所まで特殊なこのスポーツは、
まさに学生スポーツでこそ体験出来ないものでしょう。
一人でも多くの新入生さん達が興味を持ち、
入部してくれますように!
名古屋に住む人なら、味噌といえば赤味噌。
私の母は長野生まれでしたが、それでも週の半分は赤味噌。
私の家内の実家は長崎ですが、やはり半々で赤味噌。
長崎では合わせと麦味噌が多いようです。
さて、この赤味噌、味噌煮込みでは硬めの麺と最高の
組み合わせですが、不思議なほどに他の種類の味噌で
作った場合が想像できません。
間違いなく作れるものですが、何故でしょうか。。。
白味噌煮込みを発見した方、こっそりと教えてください。
マンション理事会に参加。
これで一年参加しておりますが、マンションという社会でも
会社と同じで、予算があり決算があります。
しかしコレが管理会社により出来る範囲が相当異なるようで、
昨年管理会社を変更した私のマンション理事会、
「理事長を初めて勤める私+先方もこちらを初めて担当」
=ということでなかなか大変、です。
これもなにかと勉強になります。
今ではすっかり聞かれなくなっている体育会ですが、
私は大学時代、体育会漕艇(ボート)部でした。
上下関係の不条理な厳しさは有りませんでしたが、
とにかく練習しないと!
という雰囲気は有りました。
しかし大切なのは沢山練習することより、結果を出すこと、
そして自分の技術を高めること。
今思えばもっと他大の練習方法や技術の考え方を
学んでいたら・・・と悔やまれます。
仕事に置き換えると、営業にせよ製造にせよ
大量の仕事がある時に、現状を改善することを考えずとりあえず仕事量を
増やすことで解決するのは様々なリスクが伴います。
働く人への負担は言うまでもありません。
しかしこのあたりは確かに非常に難しいと思います。
有る程度負荷が掛からないと、現場レベルでの
改善は始まらないと思います。つまり問題があるからこそ
改善がある、ということです。
とにかく頑張って、ということでは決して全体のプラスには
なりません。「頭を使って」より効率的な方法を生み出すことが
森松の付加価値になります。

「牛皮糖」
中国よりお土産でいただきました。
本社の中国の人たちが言うには、
昔食べたことがある。とのこと。
しかし名前がお菓子らしくなさすぎです。
・・・Nさんありがとう!
経験は有るに越したことは有りません。
しかし有るだけにその経験に捕らわれるという
こともあります。大切なのは自分の経験に当てはめるだけではなく、
その状況に応じて考える柔軟さではないでしょうか。
自分自身で、有る程度分かったような気になる=自信がつく
=別の事例も自分の経験の範囲で考える。
これはちょっと危ないですね。
バランス感覚を持つ、ということが言えると思います。
フォレストアドベンチャーを知ってますか?
フランス発祥の自然の森の木を利用した体験施設です。
簡単に言うと木から木へと張られたワイヤーを滑車で
乗り移る、というものです。
自然に親しみ、また環境を汚さないということで
今後各地で広まっていくと思います。
お子さんの居る家族の方には特にオススメでしょう。
私も今年、是非挑戦したいところです。
フォレストアドベンチャーのウェブサイト
本日は月1の事業承継勉強会・・・ということで金山へ。
今回は今年より日本に駐在する海外の方も迎え、
良い刺激になります。まず流暢な日本語で海外事情が聞けることは
自分も外国語を学んだ者として、今後自身の語学も磨いて行くこと、
また自分の国自体の理解を深めていく習慣を付けていきたいと
つよく感じました。意外と身近なことは理由を考えずに受け入れて
いるものが多いと思います。
皆さんお疲れ様でした!
ここ最近は製造業だけに機械に関わる機会が多く、
日本では新しい機械もさることながら、役目を終えつつある古い機械も
多々あり、その行く末も様々です。
国内外に引き取られていくならまだしも、
鉄くずとしてキロ数十円で引き取られていくこともあります。
海外で活用するにしても、修理する場合の部品供給が
すでに終わっていたり、実は海外で同等品が格安で買えてしまうなど、
多くの場合よほどの特殊な機械を除いて古い機械はその役目を
終えていくようです。
日本の製造業も、日本で製造する意味が薄くなるほどに
海外移管される必要性が出てきます。
決して悲観することではなく、その時代と経済環境に見合ったものを
製造する企業が生き残るということの裏付けでしょう。
日本で製造することの意義がある物を作っていきたいものです。