社内展示会にお邪魔しました。

先週の話になりますが、
印刷をお願いしている会社の社内展示会に
参加しました。

夏の展示会への参加に向けて、
展示する商品のアイデア収集ということ
だそうですが、皆さんのアイデアの面白いこと。
いわゆるプラスチックシート一つでここまで
出来るかと感動します。

私も事前に参加表明していたので
当日無い知恵を絞って考えましたが、
おそらく今も連絡がないので大賞は逃した
ということでしょうか。

体調管理

 一年を通して病気・怪我の危険は絶えず付きまといます。
自分で防げるものとしては、事前の健康管理出来ているかどうか
ということがあるでしょう。おかげさまで病気で寝込むようなことには
入社以来有りませんが今後も健康管理には気をつけたいところです。

本日忙しいときに人間ドック行かせていただきます、すいません。。。

4月を前に

 本年度弊社は新たに4名の新人を迎えることとなりました。
3名はすでに社内にて研修に入っております。社会人としての
スタートを切る人、そして新たな職場に森松を選んだ人と、
人それぞれですが、皆同じ新人、今後の活躍に期待しております。
皆さん一緒に頑張りましょう!

人間の能力と教育と

すべての人間が百メートル10秒で走れないので、
せめて15秒くらいのレベルまで上げられないかと
いろいろと考えをめぐらすわけですが、
おそらくその目標と実際の能力は必ずしも一致しないわけです。

いろいろ指導方法を考えたり、たまには
きついことも言ったりして、なんとか進歩してほしいわけです。
しかし、馬を水飲み場まで連れて行くことは出来ても何とやら、
そこからもう一歩進ませるには何が必要か。
やる気を出させるには。

その人それぞれの切り口が有ると思います。
おだてるも叱るも、いかにその相手のツボを
見極めることが、指導する側の能力なんじゃないんでしょか。

人間の能力と教育と

すべての人間が百メートル10秒で走れないので、
せめて15秒くらいのレベルまで上げられないかと
いろいろと考えをめぐらすわけですが、
おそらくその目標と実際の能力は必ずしも一致しないわけです。

いろいろ指導方法を考えたり、たまには
きついことも言ったりして、なんとか進歩してほしいわけです。
しかし、馬を水飲み場まで連れて行くことは出来ても何とやら、
そこからもう一歩進ませるには何が必要か。
やる気を出させるには。

その人それぞれの切り口が有ると思います。
おだてるも叱るも、いかにその相手のツボを
見極めることが、指導する側の能力なんじゃないんでしょか。

製造ピーク近し。

お疲れ様です。
森松はデスクマットも製造しております。当然、
新年度の始まりである4月は普段の倍程度の出荷があるわけで、
盆と正月が一緒に来たどころではない忙しさです。

そして今年もいよいよピークが近づいて来ました。
皆怪我の無いように、乗り切って行きましょう。

本日は自宅のカーテンを選んだり、映画を見たりと
休日らしく過ごさせていただきました。
明日は恵那での研修に参加します。

あかふだ作戦

あかふだ作戦とは。

社内の備品を不要なものとそうでないものに分別し、
不要と判断されたものに対して、保管、廃棄、等の判断をし
処理していくもの。今回は社員の皆さんと土曜出勤日を利用して
行いました。

時間配分がイマイチで最初の三十分で貼り終わっていた様子。
最後の処理まできっちり出来るようなスケジュールを組んでおく
べきでした。品質改善にもあかふだ効果がありますように。

明日は東京出張です。

あかふだ作戦

あかふだ作戦とは。

社内の備品を不要なものとそうでないものに分別し、
不要と判断されたものに対して、保管、廃棄、等の判断をし
処理していくもの。今回は社員の皆さんと土曜出勤日を利用して
行いました。

時間配分がイマイチで最初の三十分で貼り終わっていた様子。
最後の処理まできっちり出来るようなスケジュールを組んでおく
べきでした。品質改善にもあかふだ効果がありますように。

明日は東京出張です。

イタリア

2月13~19日と。ミラノ→ローマの行程で。目的はPLAST2006(トリノじゃなく)。
ドイツK展に次ぐプラスチック展、でしたが最先端というよりはニッチな市場にて
世界をリードするイタリアの特性がうかがえる展示会でした。

普通の機械なのに外見だけやたらとかっこいい色使いだったりするのも
イタリアの文化でしょうか。

Dsc002071 そんな展示会はこんな様子でした。

で、皆さん気になるイタリア料理ですが、簡単に言ってしまえば
「空気と水が違う分だけおいしい」でしょうか。
よくよく考えたら日本でもイタリアの食材使ってるんですから、
重要なのは雰囲気と。いやいやでも何でもおいしかったですよ。
白身魚のカルパッチョは日本では食べたことのない味でした。