最近は朝どれだけ早く出社できるかが私の中での
重要事項となっております。メリットとして、
・通勤の際道が混まず楽
・会社でも朝は電話が鳴らず仕事が進む
・上記理由でイライラせず、気持ち良く朝が過ごせる
ということです。遅刻しそうになる時間では
道路は渋滞、出社すれば頼まれ事が・・・と
仕事に追われること間違い無しです。
最近は朝どれだけ早く出社できるかが私の中での
重要事項となっております。メリットとして、
・通勤の際道が混まず楽
・会社でも朝は電話が鳴らず仕事が進む
・上記理由でイライラせず、気持ち良く朝が過ごせる
ということです。遅刻しそうになる時間では
道路は渋滞、出社すれば頼まれ事が・・・と
仕事に追われること間違い無しです。
以前のエントリーでも触れましたが
現在製造部門は忙しい時期に入っております。
そのため事務側でもローテーションを組んで手伝いに
入っております。本日は私も午後一杯は現場でした。
改めて作業の難しさや以前より挙がっている
改善点(箱の形状)について考える機会でした。
やはり現場での作業性は、手を動かしてみないとわかりません。
ビックサイトにて
「新機能素材展」見学。東館の一区画なので、
かなり小さな規模ではありますが、
ひとつひとつ質問していたら三日かかっても
終わらないぐらいの興味深い技術が。弊社はフィルム、シートを
加工・販売しておりますので、これまで見たことのない様な機能のシート、
またそれを生み出すコーティング、電子線照射、などの表面処理
技術にはかなりアンテナが反応します。
これらの先進技術を、どこにどう売るか。
ここが弊社の仕事であり技術になる部分です。
まだまだこれから勉強しますが・・・。
加工屋さん回りの半日でした。
業界の話となると明るい話よりも暗い話、寂しい話が多い。確かに
世間は暗い話題が多いですが。。。
つまるところ今の環境を反映して暗い話という
事になる思います。明るい話で溢れかえるような仕事をお願いする
ためには、どうすればよいかと考えると、
・とにかく今は耐える。
・社員が明るくなる。
・新たな業界への展開。
最初の二つはあまりにしょうもないので考えているとは言えない
ですが・・・。常に環境は流転します。次の商売を創造することが
絶えず求められるということです。
営業さんと市場調査ということで同行に。
名古屋市内のお客さんを回りつつ、岐阜まで。
あったり前のことですが、効率よく予定を組むには
時間帯と交通事情が読むことで、無駄なロスタイムを避ける
ことが出来ます。
知らない土地では無理ですが、そうなるとやはりナビが
有った方が便利ですね。
昨日エントリーし損ねて何とか埋め合わせようとしております。笑
時間x一緒にした経験x回数で
人とのコミュニケーションの度合いが変わります。
いっしょに旅行に行けば、旅行の経験x食事x時間と
非常に多くの共通項ができ、お互いの理解が格段に進むでしょう。
従ってうちの会長にはよく言われておりますが、
「(仲良くなるには)一緒に食事に行け」と。
その通りです。
自然とそういう状況になることも多々ありますが、
都合が付く限りそういった機会を持つことが
その方の思いがけない所を発見するチャンスにも
なるのではないでしょうか。
食事に誘われるような人になりたいものですね。
田中ゼミにオブザーバー参加させていただきました。
ありがとうございます。
効率悪いと思われることも結果として良い方向に
繋がることもある。
効率を追求した結果、全体のバランスを見失ってしまう
こともある。
行き過ぎても足りなくてもいけないということです。
自分の手を動かして、足を運んでという
実践があって効率とはなにかを身につけていきたいものです。
一日東京でした。電車での移動は改めてICカードが
有ると便利ですね。そのうちカード類はポイントカードも含めて
全てケータイに統合されると想像しているのですが、
いつか実現して欲しいものです。
名古屋から東京へ新幹線で移動し、地下鉄に乗り、
食事をしても財布を出すことなく決済が出来れば、これほど
快適なことは無いのでは。
本日は群馬よりのお客さんがありました。
3時間かけて来て下さるのがありがたいです。
もっともそのために食事できる時間も短くなってしまい
ますが。
仕事の中での移動時間は、少ないに越したことは
有りません。東京へ行くときにはいつも一冊の本を
もって行きます。一時間半程度の時間があると
集中して読むにはちょうどいい時間ですね。
ビジネス書が中心ですが、最近は古典や小説を
読んだ方が頭の刺激に良いと思うようなりました。
帰りには本を持ったまま寝ていたということも多々有ります。
タイトルの足下とは基礎のこと。
先(将来)のことを考えること、そして今(現状)を改善することは
密接に繋がっていることだが、まず出来ることから手を付けなければ
現状は何も変わらない。
大きな一歩を踏み出すためには
足下がしっかりしていないと踏ん張れない。
そして、まずは小さくても前に進まないと
次の一歩も何も生まれない。
毎日一歩ずつでも踏み出して行きます。