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【完走】MAMM(南アルプスマウンテンマラソン)参加。

MAMM(南アルプスマウンテンマラソン)
今年4回目のトレイルランニング大会参加です。
結果:8時間59分、ゴール制限時間1分前にゴール。。。
そして3日後の現在もやや足が重い、というか目一杯筋肉痛です(笑)。
今年9月にOSJ王滝ダートマラソン(42km, 累積標高2,800m)に参加、
余力を残しつつ完走していたので
(王滝に距離がプラス3キロ、標高がプラス300mなっただけ、全然いける!)
という甘い考えで挑んだところ、まんまとコースにやられた形。
緩やかな上り下り・かつ林道が多い王滝と、それに比べて
急勾配かつ前日の雨で滑りやすいトレイルではどんどん足の筋力を
奪われていきます。
途中両足の攣りで動けなくなったり、残り時間と距離を見つつ
このペースで間に合うのか?というプレッシャーの中とにかく足を進め、
途中途中運営の方達の声援もあって無事ゴールすることが出来ました。。。
前日から家族で会場付近に泊まっていたため、ゴールでは
家族の出迎え、また今年からお世話になっている
スポーツ整体・和奏治療院のヤマモトさんにも迎えてもらい、
苦しんだ末に最後は楽しく終えることが出来て最高の気分。
ちなみにヤマモトさんは私の3時間近く前にゴールして
いたのに待ってくれて感謝!
トレイルランニングのみならず、登山やマラソンではコースがあり
途中にどのような補給ポイントが有るかの情報があり、
おおよそのプランが頭に入っています。今回は単純にコースを
読み切る知識・経験が無かったこと、またペース配分のミスで
大いに苦しんだ結果となり、次回に活かしていきます!
桑名リバーサイドマラソン
なにやら走ってばかりの更新ですが、
先日の3/7、桑名リバーサイドマラソンへ参加。
昨年のタイムは1時間57分、練習不足で望んだ今年は、
1時間52分でゴール。若干の雨が降る中でしたが思いがけず
記録更新となりました。しかし、今回たまたまペース配分が
上手く行っただけのことなので、良いコンディションを保っていきたい
ところ。来月は伊勢志摩でハーフマラソンです。。。
3ヶ月越しのリベンジ。
さる3/1(日)に行われた、
桑名リバーサイドマラソン(ハーフですが)、完走できました!
昨年11月の名古屋シティマラソン(同じくハーフ)でリタイア後、
激しいトレーニングを経たわけではないですが(笑)、
完走できるペース維持を心がけてタイムも二時間切れました。
さて、次はフルマラソン、と行きたいところですがレース中から
レース後の今の足の状態を考えると、
とにかく継続的なトレーニングが要求されることを改めて痛感。
まあ今年はあと2回ほどレースに出る予定です。
シティマラソン結果。
難しい
学生時代はボート部に所属し、
四年間オールを全身で前後に動かすだけの
競技に邁進しておりました。
その時は単純に、いかに自分の力をオールを通して
水中に伝えるか、これだけに日夜練習を繰り返し、
四年生になろうかという頃にそれがやっと分かってきた
ような覚えがあります。
ゴルフは、自分の力をクラブを通してボールに伝えるか。
技術的な話は他でいくらでも有ると思うので
触れませんが、これほど一打の重みがあるスポーツも
無いのでは。
これからしばらくはしっかりと練習したいと思います。
得意先さんのコンペで「ブービーメーカー賞」で
沢山ボールを頂きましたが次回は躍進するべく練習
していきたいと思います。
ジム通い
週に一回以上は行くようにしております。
あと半年後には名古屋シティマラソンも控えておりますので
これから自己管理にますます気を遣いそうです。
かれこれ、大学時代よりトレーニングを始めて以来、
二週間以上間を開けると運動しないことがどうにもストレスに
感じます。おかげで体重は10年間ほぼ変動なしですが、
筋肉量が減って、脂肪が増えていることは間違いないので
良く痩せたと言われることが多いです。
ま、この先行けるとこまで服を直すことなく着れるよう、
通い続けます。
上達
ゴルフを一昨年から始めて、いまだ100を切る事は
「非常に厳しい目標」の森です。
スクールに通い、都度スイングについてのイメージを直し、
また自分で復習し・・・と繰り返しておりますが
やはり練習場だけでは良いスコアを出すことは難しい。
地道に練習した分だけうまくなるもんでしょうね。
体格や筋力だけでは結果のでないゴルフ、
やるほどに多くの人が熱を上げているのもわかります。
広報活動
我が母校のボート部が、部紹介パンフレットを作成。
PDFファイルにて私も転送いただきました。
見るほどに、一体育会の紹介とは思えないほどプロフェッショナルな
つくりです。
時代を問わずマイナーなスポーツのボート。
昨年はボート漫画のTVドラマ化で追い風か!?と
期待させつつ、あまり話題にならなかったという印象があります。
このボート、究極のチームスポーツと呼ばれるくらいに
クルー全体の息を合わせることに終始します。
練習機材から練習場所まで特殊なこのスポーツは、
まさに学生スポーツでこそ体験出来ないものでしょう。
一人でも多くの新入生さん達が興味を持ち、
入部してくれますように!


