3月より引っ越しし、晴れて自分の部屋が持てました。
家の中で唯一、乱雑な場所です(笑。
日々何も手を入れないと、どんどん物が増えていくので
今の日課は少しずつでも片付ける、捨てる、整理する。ことです。
一気にやろうとするとまとまった時間が必要になり、
またどこから手を付けるべきか途方に暮れますが
机のこの部分、とか、この書類ボックスの中身だけ、とか
10分程度で出来そうなことを積み重ねることで常時すっきりした
環境になると信じて、継続しております。
3月より引っ越しし、晴れて自分の部屋が持てました。
家の中で唯一、乱雑な場所です(笑。
日々何も手を入れないと、どんどん物が増えていくので
今の日課は少しずつでも片付ける、捨てる、整理する。ことです。
一気にやろうとするとまとまった時間が必要になり、
またどこから手を付けるべきか途方に暮れますが
机のこの部分、とか、この書類ボックスの中身だけ、とか
10分程度で出来そうなことを積み重ねることで常時すっきりした
環境になると信じて、継続しております。
いつの間にか自分の机の後ろがキレイに
整理されてました。ありがとうございます。
やっぱり余分な物が無いのはきもち良いですね。
片付けた後はそれを維持するのが
片付けると同じくらい重要です。
それは自分次第ですが…。
デスクの上を片付け。
とりあえず、
・パソコン
・電話、
・卓上カレンダー
・メモパッド
以外を全て撤去。機能していない書類箱も撤去。
机の上の物や書類は処分かファイル。
どこに何があるか、一元化しないと探す場所が増えて
結局見つからなくなります。やはり机の上には
何も置かない方が、視界に物が入らない分頭がスッキリ。
改めて思いましたが、「スペースがあるとモノは溜まる。」
撤去すると決めなければ、平積み書類が徐々に溜り。。。と
なるので今後は都度片付けるようにして維持していきたいもの。
これで仕事上支障が出れば、また対策を考えたいと思います。
次は机の引き出し、パソコンのデータを片付けていきます!
部屋の広さに対して本が再び溜まってきたので、
今回はブックオフのオンラインサービスを利用してみました。
メンバー登録がありますが、コレさえ終えればあとは
集荷の依頼と、画面の伝票をプリントして段ボール箱に
添付するだけ。30点以上から受付してもらえます。
つまり、取りに来てもらえるので本を運ぶ手間が要らない、
通常なら査定してもらっている間は10分ほど待ち時間がかかるが
コレも要らない。とにかく本を簡単に処分したい方にオススメです。
私の場合は二箱分出す、と決めて本を選定した結果少し整理が進みました。
これからもちょくちょく利用するかと思います。
こちらの会は今回で第四回目とのこと。
当初サブリーダーでの参加でしたが、開始後にリーダーさんの
計らいによりリーダー勤めさせてもらいました。
中学生10名との掃除は・・・面白い!
自分が中学生の時を思い返すと、掃除なんか喜んでやれませんよね。
嫌々やって徐々に熱心になってくれれば最高です。
どうやってこちらの言うことを聞いてもらい、
実行してもらうか。
上から高圧的に言ったところで始まりません。
同じ目線で、かつ本気で言わないと伝わらないことが
身に染みて判りました。しかし会社にしたって同じ事ですね。
自分が本気でなければ、それなりの反応しか返ってこない。
今回は時間配分ミスで100%伝えきれないことが有ったので、
ぜひまたチャレンジしたいと思います。
多治見中学校のみんなありがとう!
というわけで第17回を迎えた掃除の会へ。
初日は講演会・懇親会で、二日目が掃除の会です。
今回の講演会は、「おやじ日本」会長の竹花豊氏。
東京都副都知事時代には歌舞伎町での掃除活動を支援し、
犯罪率が3割以上減少したとか。
大正村の会が全国の掃除の会の発祥であり、
かれこれ15年ということで、(最初は年二回)
参加者は500名を越えております。
これだけの参加者の情報を整理してまとめるだけでも、
気が遠くなるような作業ですが
その方法が固まるまでが一番大変なんでしょうね。
一名新人が製造部門事務にやって来ました。
それまでは企画営業部でアシスタントを研修。
この部署を経てさらに研修してもらう予定ですが、
出来ることから順番にやっていきましょう。
とはいえ実は事務の机の島に空いた机が無く、
私の机のFAXを移動し、小さいながら一人分のスペースを
設営。OAフロアは便利ですが一旦引いた配線を
やり直すのはかなり面倒ですね。移動できる引き出しも
実は二台所有しておりましたがこの際ということで
一台は彼に渡しました(まだ3分の一段しか空けてないですが)
意外と割り切ってしまえばそのようにスペースが作れるものですね。
さて、週末を利用してやっと自宅の整理整頓にも手を掛けました。
本棚にはすでに読んだ本がほとんど取り出される
事もないままに並んでおります。また、その床にも
「積ん読」状態の本が20冊ほど。
これを捨ててしまうことが出来れば、さぞかし
スッキリすることでしょうがそれがなかなか
捨てる・捨てないの線引きができないもの。
どこまで減らす、という基準を作ってしまわないと
あるだけのスペースに詰め込んでしまいますね。
今の本棚収納分以下にするという目標で処分していきたいと
思います。
かたっぱしから収納できるような広い書斎でも
有れば良いんですが、そのスペースも無いのでまずは
これから繰り返し読めるような本を厳選していきます。