

先週9/7(木)~9/9(土)と三日間に渡り開催した弊社展示会、
「元気が出る森松展」ですが合計401名の来場者を迎え無事に終了致しました。
この場を借りて出展企業様、ご来場いただきました皆様に御礼申し上げます。


先週9/7(木)~9/9(土)と三日間に渡り開催した弊社展示会、
「元気が出る森松展」ですが合計401名の来場者を迎え無事に終了致しました。
この場を借りて出展企業様、ご来場いただきました皆様に御礼申し上げます。
年が明けたと思ったらもう5月です。
ほぼほぼ1年も40%過ぎたということですがえ、、、いつの間にそんなに?
という例年以上に改めて時間の経過を感じております。
4月より入社の新卒の方が研修中です。
現場での作業はすっかり慣れ、今後さらに幅広く仕事を覚えてもらいたい
ところです。まずは指示されたことを体得し、それが再現できることが第一歩ですが
それからさらに自分の仕事を作っていけるかどうかが次のステップです。
その段階に至るにはまだまだ時間がかかりますが、同じことを繰り返していくなかで
その作業を改善し、さらに付加価値の高い仕事へと繋いでいく姿勢を伝えていくことも
研修の一つの目標です。
昨年、投稿が1回ということにしみじみしております。
1月は11日よりフランクフルトへ飛び、メッセフランクフルト展を見学。
三日間ひたすら歩きまわりました。個々のブースついてはコメントしませんが、
日系企業の出展はわずか。その辺りにやはり日本がいかに特殊なのか、、、考えさせられます。
もちろんそこにそれなりの事情があるのは想像できますが、やはり世界に向けて
存在感のある企業が少ないのは残念に思います。
そして、15日よりハノーバーに移動し、床材展示会のドモテックス展を見ております。
床材に関しては世界最大の展示会ということで樹脂、木材、繊維問わずあらゆる床材を
見ることが出来ます。少しでも多くの情報を吸収できるよう、歩いてきます。
今年は昨年の何倍かは投稿していきます(笑)。
自宅で紅白が流れている中今年を振り返っております。
まだ自宅の部屋の片付けをどうしようかと思いつつ、
今年のこと、来年のことをとりとめもなく考えてみますと
何事も行動→反省→修正のプロセスが有るはずなのに、
「最初の一手が遅かった」と思うことも多々ありました。
もちろん闇雲に動いても無駄ですが、やってみてわかること、特に
初めて手を付けることには自分の経験不足から予測できないことは多々あります。
つまり、できるだけ早く手を付けることで不足していることが体感できるわけです。
2015年まであと1時間を切りました。
来年はさらに充実した一年になるよう、着実に行動する一年にしていきます。
どちらかと言うと朝型です。
最近は寝る時間も早まっており、11時前に寝ることも。
ただ睡眠時間を削ると翌日に反動が出るのは経験上多々ありますので、
睡眠をきちんととった上で早起きをすることが重要です。
人によっては朝型、夜型のタイプが有るそうですが、
睡眠のリズムを考えると12時前には就寝するのが調子が良いようです。
朝の早い時間であれば頭も冴えているので何をするにも適している(飲酒以外)
と思います。運動するのも良いです。
運動といえば2015名古屋シティマラソンのハーフにエントリーしていましたが、
先日落選のメールが運営側より。。。
代わりに別のレースを探しております。
メールの署名にも付けておりますが、森松展も今年で22回めを迎え、
開催まであと2週間と迫ってまいりました。今年もソフトPVCシートを中心として
プラスチックシートの素材から加工まで、皆様の要望に応える情報を提供出来るよう
森松一同準備中です。この森松展というイベントを行うことで、普段お目にかかっている
方たちはもちろんのこと、遠方の方からも足を運んでいただけるのは大変ありがたいこと。
そんな皆様の期待に応える中身のある展示会を提供し、
新たなチャンスをへと繋げていければと願います。
また今年はLINEスタンプにもなったキャラクター、
「マモーリン」のデザイナーである弊社村上の講演も行います。
ぜひとも皆様のお越しをお待ちしております!
先日、唐突ですが静岡にてフルマラソンに参加しました。
それまでに練習で一度に走った最長距離はその半分の20キロまで。
実際30キロに差し掛かるあたりからスネ、土踏まず、足首、ももと
脚のありとあらゆる箇所が痛み、またケイレンするという状態。
止まったらもう進めないような思いで、ひたすら歩き続けました。
ゴール前の10キロはほとんど歩き、たまに小走りという
ランニングにはほど遠い状態です。
やはり練習していないことは本番では出来ない。。。
という典型のようなレースでした。結果は完走、しかし制限時間の6時間ギリギリ10分前。
それでもあの状態でゴールできてラッキーだったと思っています。
次回いつマラソンを走るかは未定ですが、やはりトレーニングはしっかりと
積んでから安心して参加します。
何事もですが、求める結果=ゴールに対して何が必要かを理解し、
かつそれを実践する事が出来なければ結果は付いてきません。
そんな当たり前の事を改めて教えられました。